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Lodger

昔、フラッシュが全盛期だった頃によく見た記憶があるPV



God has rejected the western worldを歌っているLodgerって活動停止したそうです、残念ですね。あと、いつの間にかGoってPVも作ってました、CGのレベルが上がってます。

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Kerrang!のCMが面白い

KERRANG!といえばイギリスで有名なロック専門誌です。
個人的なイメージとして、普段近づきそうもない人が紀伊國屋にいたら、たいてい「KERRANG!」が目的で来ているお客さんだったりします(偏見)

wikipediaにも載ってますけど日本の雑誌BURRN!のロゴは84年代のKERRANG!を意識しています(ま、そう言われたらそうかなって感じだけど)が、BURRN!は84年に創刊してからずっとロゴを変えていないのに対してKERRANG!は創刊から数えて3回ほどデザインを変えています。だいたいゼロ年代に入ったぐらいから現在のロゴ(Kと二度目のRに集中線っていうのかな?が入ったヤツ)になっています。

さて、そんな話はともかく、最近KERRANG!のCMを観たんですが、コレが面白いというかインパクトがあったのでご紹介。

Kerrang! ~ Live Life Loud from Nicholas Bentley on Vimeo.



ドッカーン(CV.松たか子)
そういえばKERRANG!ってどういう意味なんだろうって調べて見たんですが、分かりませんでした。アメリカのYahoo!知恵袋でも

「(意訳)前、ラジオでKERRANG!ってどこかの言語で『ゴミ』って意味って言ってたけど、どこの言語か聞き逃しちゃったんだよね、覚えてる人いる? あと、語源知ってる人いたら教えて、ネットで調べても分かね」

みたいな質問があったんですが解答が(これまた意訳、しかも自信なし)

「耳に鳴り響き続けることで青年期の成長を歪ませてしまうようなヘヴィメタルの音だぜ」

ようは「デカイ音のこと」のようです。

他にも調べてみた結果、これはあくまでも“KERRANG”が“KER”+“RANG”って成り立ちだとしたらの話なんですが、Kerが「重い物を落としたときに鳴る音」って意味の接頭語(例えば日本語でいう「ドッカーン」という爆発音をイギリス英語では“Karboom” アメリカ英語ではrが抜けて“Kaboom”って表現します)で、RangはRingの過去形、これを組み合わせた造語が“KERRANG”なのかなってとこに落ち着きました。

つまりKERRANG!は「耳鳴りするほどの重低音」って意味だと思う(自信はないけどね!)

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Two Door Chinema Club

アイルランドのバンドで“Two Door Chinema Club”というのがいるのですが、それのPVの一つに斬新な手法のものがあったのでご紹介。



入れ替わり立ち替わりで交通事故を追体験するという、ちょっと斬新な仕上がりです。悲劇が繰り返すのを回避しようとするのですが……あーあ、やっちゃった。

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Carpark North

もう、かれこれ5、6年前になると思うのですが、ネットでこのPV↓を見たんですよね、音楽が好きだとか珍しいとかじゃなくて単純に面白い動画ってことで



で、ここ最近(一年くらい)になって急にまた見たくなったんですが、パソコンは買い換えたときにデータは消しちゃったし、紹介していた(と思われる)サイトをいくつか巡ったのですが、あるところは閉鎖、またあるところは移転して前の記事を消去してるという具合で、全然見つからなかったんですよね。


でも、探し求めてみると見つかるものですね、海外サイトをダラダラと見ていたらふと出会ったんですよ! もちろんヤッタって感じでテンションが絶好調に上がりましたよ。

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ダイハード・バッテリーVSゲイリー・ニューマン

ゲイリー・ニューマンの名曲「CARS」


を本当の車で演奏する



というギャグが効いたCMです。

にしてもタフなバッテリーだなぁ、流石「Diehard」って名前だけありますねw

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ジャヴュ・ドッペル

Author:ジャヴュ・ドッペル
えらいとこ見られた
こりゃあもう 百年目 じゃと思いました

あと、このブログは敬称略ですので悪しからず。

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