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Dexter's Laboratoryのエンディング

子供の頃、カートゥーンネットワークでやっていた「デクスターズラボ」というアニメがあったのですが、これが面白くて、面白くて、ほぼ全話見ましたね。

さて、デクスターズラボのエンディングは、日本放送版でも珍しく本国アメリカ版と同じものが放送されたので、歌詞が英語です。小学生の私には、まあ、何を言っているのかよく聞き取れなかったんですが、久しぶりに聞いてみると、長年の英語教育の成果が出たのか、歌詞を読んだらまあ、それなりに意味が分かるようになりました。



Enter at your own peril, past the bolted door, where impossible things may happen that the world has never seen before.

立ち入り禁止(と書かれた)の頑丈な扉(施錠扉)を抜けると、そこには前代未聞、奇々怪々な世界が広がっている。

In Dexter's Laboratory, lives the smartest boy you've ever seen, but DeeDee blows his experiments to smithereens. There is gloom, and doom while things go boom, in Dexter's Lab!

デクスターズラボには比類のない天才少年がいる。でも、ディーディーが彼の実験をめちゃくちゃにしてしまう(粉々に吹き飛ばしてしまう)憂鬱や暗い宿命なんかもぶっ飛んでしまう、それがデクスターズラボ

後半のgloom doom boomは韻を踏んでて訳しにくいわけですが、ようはデクスターズラボを見れば面白くて、嫌なことを忘れちゃうよ! ってことが言いたいみたいです。子供番組の歌詞なのに、なかなか凝ってて面白いですね。
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テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

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ジャヴュ・ドッペル

Author:ジャヴュ・ドッペル
えらいとこ見られた
こりゃあもう 百年目 じゃと思いました

あと、このブログは敬称略ですので悪しからず。

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