ふぉーかす



いやぁ、今観ても斬新ですね、フォーカスは。
で、この映像は12分30秒ぐらいから、ちょっと珍しい場景が見られます。あれかな、ストラップが落ちたのか、あるいは抜けたのかな。それともトチったのを振り返ろうとボリューム落として弾いてみたら、音が漏れちゃったかのどっちかかな?

テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

母の日

朝にプリキュア見て気づいてしまったぁー

ぐ、ぐぇえ

すまぬ母よ

テーマ : 管理人日記
ジャンル : アニメ・コミック

特撮の話をしてみよう 13

新ウルトラマングレート1(日本語吹替版) [VHS]新ウルトラマングレート1(日本語吹替版) [VHS]
(1991/04/24)
ドーレ・クラウス

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これDVD化してなかったのか
「ウルトラマングレート」

主人公の名前がジャックで地味に「帰ってきたウルトラマン」とかぶってるとか当時思ってたw
ペンダント持って目瞑ってたらウルトラマンになってるとか
顔と身体の色が明らかに違うとかツッコミいれたくなるけど、それが逆によかったりするんだよね

DVDがレンタルできるようになったら、普通に見直したい

テーマ : レビュー・感想
ジャンル : ゲーム

ヴァリス

ヴァリス (創元推理文庫)ヴァリス (創元推理文庫)
(1990/06)
フィリップ・K・ディック

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ある知り合いがサンリオSF文庫のヴァリスを持っていたので借りてみたところ、案の定意味不明。しかも、これがヴァリス三部作の第一作であるというのだから、あと2冊もこんな衒学的な小説があるのかと思うと読み切れる自信がない。でも今までに読んだことがないような、部類としてはボルヘスのような小説で、個人的には嫌いじゃないので、ぜひ頑張って読んでみようと思う。

ちなみに二作目は

聖なる侵入

聖なる侵入 (創元推理文庫)聖なる侵入 (創元推理文庫)
(1991/01)
フィリップ・K・ディック、大滝 啓裕 他

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三作目は

ティモシー・アーチャーの転生
ティモシー・アーチャーの転生 (創元SF文庫)ティモシー・アーチャーの転生 (創元SF文庫)
(1997/02)
フィリップ・K. ディック

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にしても、サンリオSF文庫ってニッチな小説ばっかりラインナップしてたんだんぁと改めて実感。

テーマ : レビュー・感想
ジャンル : ゲーム

映画バカ一代(MAD探偵/7人の容疑者)

<お前の本当の姿は怯えた少年だ>

MAD探偵 7人の容疑者 [DVD]MAD探偵 7人の容疑者 [DVD]
(2011/08/02)
ラウ・チンワン、アンディ・オン 他

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ジョニー・トーの「冷たい雨に撃て、約束の銃弾を」を観ようとTSUTAYAに行ってみたならば、なんと取り扱っていない! じゃあ、仕方ねぇなと借りてみたMAD探偵、存外に面白かったです。

猟奇殺人であろうが、怪奇事件であろうが、見事犯人を突き止める名捜査官として名を馳していたバン。しかし、普段からの奇行が災いして5年前、警察をクビになっていた。
バンと入れ替わるように、警官として採用されたコウ。彼はある警官失踪事件を追いかけていた。捜査が行き詰まり、二進も三進も行かなくなったコウ。彼はかつて名捜査官と謳われたバンに捜査協力を依頼することにしたのであった。


よくMADとか、気違い、常軌を逸したと形容された物なり、人っていうのは「確かにイカれてはいるんだけど、ちょっと大げさに言い過ぎじゃないか?」というのも多々あります。しかし、このMAD探偵は違います。本当にイカれてます。まさに気違い。MADよりINSANEって感じです。
たとえば、自分がお世話になった署長が退職するとき、ほかの同僚たちは花束や金時計なんかを渡しているのに、バンは「彼(署長)には人格が一つしかない」とか言って、無表情で自分の右耳をナイフで切り取り始めます。ゴッホです、完璧にあっちの世界の人です。

で、彼の捜査方法というのが、犯人になりきって犯行を再現し、そこから犯人を推理するというものなんですが、たとえばコンビニ強盗を再現する時なんか、何も知らされていない店員に向かって、人差し指と親指を立てて銃に見立てた手で「バン!」とか言い出す始末。店員唖然、同行しているコウも唖然、でもバンは絶好調。もう、ほんとに危険。とはいえ、いかに気違いと思われる行動をしようとも、彼はちゃんと犯人を見つけ出すところが面目躍如って感じです。

さて、この映画のミソは終盤にバンが見る、ある人物のある人格なのですが、なるほど、因果は巡るよどこまでもって感じですかね。いやあ、不思議な映画でした。

テーマ : 映画レビュー
ジャンル : 映画

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ジャヴュ・ドッペル

Author:ジャヴュ・ドッペル
えらいとこ見られた
こりゃあもう 百年目 じゃと思いました

あと、このブログは敬称略ですので悪しからず。

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